ケイト・モートン: 忘れられた花園 上
ケイト・モートン: 忘れられた花園 下
伊藤 一彦: ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学 (角川oneテーマ21)
片山 廣子: 新編 燈火節
金子 光晴: 詩集 「三人」
五十嵐 正人: 三人暮らし
北村/薫∥著: 紙魚家崩壊
米窪/明美∥著: 明治天皇の一日
小川/洋子∥著: ミーナの行進
舞城/王太郎∥〔著〕: 煙か土か食い物
ポール・オースター∥編: ナショナル・ストーリー・プロジェクト
春日井 建著: 春日井建歌集 続
穂村/弘∥著: 本当はちがうんだ日記
川上 弘美: ゆっくりさよならをとなえる
庄野 潤三: けい子ちゃんのゆかた
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このまま一気に猛暑日突入かと思われたがなにか足踏み状態の寒さ。さすがのババも
風引きに、ゴホゴホズルズルと情けない毎日。デイケアも休んでしまい朝の用事をすま
せると、再びベッドへと。まるで半病人だ。エッセイの会の原稿はなんとか書き上げ会
にも出席できた。しかし会の皆さんの行動力には驚くばかり。伊豆の海でイルカと戯れたり
博多まで追っかけの舞台を観に行ったりとか。体力も金力の無いババはただ称賛するばかりだ。
上野の森美術館の大ゴッホ展を観に行こうか。しかし入場料2,800円とは!!
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