ケイト・モートン: 忘れられた花園 上
ケイト・モートン: 忘れられた花園 下
伊藤 一彦: ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学 (角川oneテーマ21)
片山 廣子: 新編 燈火節
金子 光晴: 詩集 「三人」
五十嵐 正人: 三人暮らし
北村/薫∥著: 紙魚家崩壊
米窪/明美∥著: 明治天皇の一日
小川/洋子∥著: ミーナの行進
舞城/王太郎∥〔著〕: 煙か土か食い物
ポール・オースター∥編: ナショナル・ストーリー・プロジェクト
春日井 建著: 春日井建歌集 続
穂村/弘∥著: 本当はちがうんだ日記
川上 弘美: ゆっくりさよならをとなえる
庄野 潤三: けい子ちゃんのゆかた
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梅どころか桃や桜の便りが聞こえはじめる暖かさ。ババの足では遠出は覚束ない。
ツアーの広告を見ては想像の世界に浸るしかない。真向いのお宅のオリーブの枝が
バッサリ切られてしまった。植えてから10年も経たないのに樹はすくすくと育ち
電線の邪魔になったのだろうか。以前、ジャカランダを植えた家があった、初夏に
薄紫の見事な花を咲かせた。ところが通行の邪魔とのことで樹のはんぶんくらいが
切られた。以後、ジャカランダは枯れて二度度と花を見れなかった。
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