ケイト・モートン: 忘れられた花園 上
ケイト・モートン: 忘れられた花園 下
伊藤 一彦: ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学 (角川oneテーマ21)
片山 廣子: 新編 燈火節
金子 光晴: 詩集 「三人」
五十嵐 正人: 三人暮らし
北村/薫∥著: 紙魚家崩壊
米窪/明美∥著: 明治天皇の一日
小川/洋子∥著: ミーナの行進
舞城/王太郎∥〔著〕: 煙か土か食い物
ポール・オースター∥編: ナショナル・ストーリー・プロジェクト
春日井 建著: 春日井建歌集 続
穂村/弘∥著: 本当はちがうんだ日記
川上 弘美: ゆっくりさよならをとなえる
庄野 潤三: けい子ちゃんのゆかた
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生涯学習センターの講座の帰り、エレベーターを待っていると
講座仲間のAさんが来た。ところがAさんは階段を降りると言う。
思わず「ここは5階ですよ」と言うババに「大丈夫です」とすたすた
階段を降りて行かれた。失礼ながら外見上ババより年上と思われる、
Aさんの健脚ぶりにババもびっくり。講座もいつも一番前に座って
熱心にメモをとっている。つい居眠りがちなババは反省。
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