2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

題詠blog2015


題詠ブログ2014

題詠ブログ2013

題詠マラソン2012


題詠2011

題詠BLOG2010

題詠2009

« ドイツ語 | トップページ | 桜 »

エジプト展

まだ解除されていないのにエジプト展に出かけたババ。さいわい電車も

空いていて、会場にもスムースに入れて、展覧会を楽しめた。出るときには

長蛇の列で早めに来て良かったと思うババ。ただ昼食を取ろうと入りかけた

カフェのテーブルは仕切りもなく、お客はかなり密。ババの町ではあり得ない

状況で東京で感染者が減らないという訳か。肝心のエジプト展だが、ベルリン

国立博物館か出品というわりには、たいしたものでないというのが、ババの感想。

ネフェルティティの胸像は無いし、アケナートンも横顔の小さなレリーフだけ。

もちろん、ツタンカーメンのツの字も無い。以前の展示の時はアケナートン一家が

太陽に向かって手を差出している見事なレリーフがあったけれど。

« ドイツ語 | トップページ | 桜 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ドイツ語 | トップページ | 桜 »