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待ち人

用事があって知人に電話したババ。ところが彼女は留守で、

ご主人が「午後一時には必ず帰ってきます」と断言する。なるほど

彼女はいつもババと一緒の会でも、終わると「主人が待っていますから」

とそそくさ帰る。お昼ご飯の支度があるとのこと。良妻ぶりにババはいつも

感心している。ジジがいるときも、ババは昼は弁当を作って心置きなく外出

していた。居なくなった今は、昼どころか夕飯の支度に間に合うよう帰宅しな

くてもの怠惰ぶり。良妻の彼女がちょっぴり羨ましい気持ち。

パソコン教室

まんぜんとパソコンを使い、分かったつもりのババだが、

これではいけないと、昨日から教室通い。まず入門コースからと

ファイル、フォルダーの違いをみっちり。教室では理解できたつもりだが、

実際の応用はどうだろうか。今年はいろいろ欲張ってあれこれ計画中。

さて成行は?ところで明日の歌会、また零点かなと冷や冷や。

 

初雪

今朝、シャッターを開けると道路がうっすら白い。昨晩の雨が雪に

なったのだ。その上、南の空には三日月が。暦を見ると、月齢24・9日

月の出は午前2時、入りは昼の12時とあった。

むかしババの短歌仲間が「触れれば指の切れそうな月」と詠ったことを

思いだす。

体操

寝たきり予防とかシルバーリハビリなどの名目の体操教室が

ババの町でも開かれている。運動苦手のババもしかたなく参加

して、ぎこちなく手足を動かす。そのお陰か痛かった左膝の状態も

少し良くなってきたよう。調子に乗って、パソコン教室や介護ボランテイア

をやろうと意気込むが、はてさてどうなることやら。

抱負

今年の抱負なだとエラソウなことをわめくババ。

パソコンの再勉強やら、町のボランテイア講座を

受けようとか、実現不能のことばかり。無理をするなと

ジジは笑っているかも。そろそろ介護認定をされようかの

歳なのだ。ババの回りには元気な年長者が多い。趣味やスポーツ

公共の活動にも熱心。その方たちを見習わなくては。

 

どじり

新年早々に相変わらずのどじりぶりのババに娘や孫たちもあきれ顔。

この調子では、来年の旅行には誘ってくれないだろう。ポケットの多い

バッグなは、どこへ仕舞ったか忘れていまい、無い無いの騒動で皆に

迷惑。ボケを確認されたかも。

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