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ブックオフ

 ブックオフの値段ってどうやって決めるのでしょうか。先日買った物集高音の『冥都七事件』は定価1890円のところが、105円。同時に買った、シャーロット・マクラウドの『復活の人』文庫版630円が350円に。人気の差なのかとも思いますが。マクロウドの本はシリーズの10冊目。初期の『納骨堂の奥に』とか『下宿人が死んでいく』から比べるとマンネリ感があります。登場人物の来歴がいちいち説明されるのも煩わしい。同じシリーズ物として、マーサ・グライムズの警部(途中から警視)リチャード・ジュリー物。こちらも1、2作目は面白かったですが、12作目の『「乗ってきた馬」亭の再会』は買ったはいいのですが、いまだにツン読。

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