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046:階段(原田 町)

幼な児を小脇に抱へ階段を跳ぶごと降りる若さ羨む

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原田 町の短歌」カテゴリの記事

コメント

 模様替えしたのですね。涼しげでいいですね。

 この詩のように若さって何ものにも代え難いものですね。嗚呼、ン十年まえに戻りたいものです。

電車に間に合わせようと、階段を急いで降りると息が切れて、命の危険性?まで感じるような歳です。

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