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歌会

毎月の歌会の互選にさっぱり点が入らず気落ちのババ。ところがどうした

風の吹きまわしか、合同歌会(実際の会は中止)に提出歌が高点、さらに

講師選にもとの通知が届いた。外出自粛で意気消沈のババには嬉しい知らせ。

止めようと思った短歌もまたやる気が。選んでくれたK講師に感謝。

 

 

美容室

休業要請の中に美容室も含まれると聞き、大慌てのババ。行きつけの

美容室に電話すると「今日はやっています」の返事にすぐ出かける。

店はガラガラで早速カットに。いつもは顔剃りまでやってもらうが、昨今の

事情もあって今日は止めておく。

ついに

ついに困った事態に。2011年の大地震以来の重大事に。

ジジがいたら、どういう反応しただろうか。日頃は強気の

ババもつい愚痴、愚痴。ともかく4週間はがまん、がまんで。

友人から読んで面白かった本という葉書をもらって嬉しい。

早速、読みたいが、図書館はふたたび休館、書店も休業だ

そうで、アマゾンに注文するしかない。でも配達員から感染の

危険性とか言う人もあって、疑いだしたらきりがない。

ババが幼いころ、肺結核が死病といわれ恐れられた。そのとき

移るのが怖くて患者の傍に近寄りもしなかった人が結核になり、

親身に看護した人は何とも無かった。そんな話を思い出した。

 

コレステロール

ババ友のひとりが曰く。「外出禁止とかで毎日、家でテレビ見ながら

お菓子パクパクやってたら、コレステロールが上がちゃって、お医者に

怒られたのよ」ババもそのとおり、体重も増え、歩かないから膝の痛み

もぶりかえした。健診にはまだ行ってないが、良くない結果が出そう。

いつまで

一か月ぶりに、コミュニテイバスで図書館に。集会室の予約に

行ったのだが、4月はもちろん5月もだめ。6月以降も未定というツレナイ

返事。理由は換気ができないからだそうだ。図書館は本の貸し出しはできるが、

椅子やテーブルはすべて片付けられて、新聞や雑誌などの閲覧はだめ。外の

ホールも座るところはすべて封鎖。帰りのバスまでだいぶ時間があったので、

しかたなく、最寄りの駅まで歩いた。ホームのベンチにやっと座れて、一息のババ。

ロックダウン

いよいよ現実実を帯びてきたロックダウン。不要不急の外出どころか、

家から一歩も出れないということになるかも。買いだめするなと。言われても

ついつい、余分な物まで買ってしまうババ。豚児たちも在宅勤務とか。

「在宅勤務出来ればいいわよ。うちの息子たちは現場に出なきゃならない

仕事よ」とババ仲間のTさんから怒られた。本当にそうだと、身勝手なババは恐縮。

カレンダー

3月のカレンダーは✖印ばかりだし、4月だって〇をつけられる日が

あるのかどうかと多趣味のババ友の嘆き。ババも4月はあきらめ気味。

5月になれば落ち着くかとの淡い期待。ジジだったら「ゆっくり温室の

世話ができると」と澄まし顔かも。

都市封鎖

コロナ感染はいつ収まるのか、ババがやきもきしてもしょうがないけど。

都市封鎖などという物騒な言葉が知事の口から出たそうで、びっくり。

これ以上、悪化せぬよう祈るのみ。

ぐち

ババ仲間の愚痴は、自粛のことばかり。公民館も図書館もみな

休み。4月始めの集会も中止。彼岸の墓参りも電車に乗らないほうが、

とのことで止めに。境内の枝垂れ桜を楽しみにしていたのになんて愚痴ると

ジジの自粛、自粛の掛け声が聞こえてきそう。どこへも出かけないと、食欲

ばかりで体重計に乗るのが怖い。

中止

昨日も行事中止の知らせが二つあったババ。図書館は14日から

再開と言っていたが、これもダメだろう。近くの公園などでひとり

花見を楽しむしかないようだ。

スマホ

友人からババの携帯に電話「いま広報車がコロナの感染者が出たって

いったけど」ババのところではそんな放送聞こえ無かったが。

友人はスマホを持っていて、情報はすぐ調べられるはずだが。彼女は

使い方が分からないと言う。毎月結構な料金を払っているのにまったいない

話。ババがスマホを持たないのは今より、料金が3倍以上になるからだ。

家にパソコンがあるから今のところそれで間に合わせているだけ。

物忘れ

このごろというか、本当はずっと前からだが、度忘れが

激しくなったババ。人の名前はもちろん、漢字もどういう字っだけ

と人前で恥をかく始末。長野県の飯田出身の詩人までは分かったが、

肝心の名前が出てこない。スマホでもあればたちどころに判明するのだが。

一晩中あれこれ考えて、パソコンを開きかけた途端、日夏耿之介の名前が

出て来た。分からなのはそのままにしておいてはいけない、と聞いているが、

やっと出て来たとひとまず安心。

今年の漢字は「休」かもと、バカなことを思うババ。

休館、休校、休会とあちこち大変だ。そのうち電車も運休と

なったら。11日は東日本震災の日。余震の続く中、壊れた

屋根の修理に大童だった。ジジが今の騒ぎ知らなくて良かったと

ババは改めて思う。

不用不急

いやはや、大変なことに。サークルのバスハイクの中止、委員会の会場も

借りられ無くなるかも。ここ一、二週間が山場というが、どうなるか分からない。

外出好きのババも家でおとなしくしていなければ。春の行楽シーズンなのに。

万一を考えてスーパーでカップラーメンを買い込む。手持ちのマスクも大事に

使わなければ。

自粛

なんとババの町の公共施設利用の自粛という知らせが。

感染者が出たとかのニュースも無いのに。自粛は今月だけでなく、

3月さらに4月以降もということ。ババの所属しているサークルは

施設を利用しての、講演会や総会、また町バスを利用しての史跡

巡りを計画してたのに、それがすべて無期延期の恐れも。

めまい

ショッピングセンターでめまいを起こしたババ。車椅子に

乗せられ救護室へ。華やかなセンター街とは思えぬ、一角。

「救急車を呼びますか」と聞かれたが、それほどでも無いと

返事。でも電車に乗って家まで帰るのは不安でタクシーを呼んで

貰った。家までのタクシー代4千円。ババには痛い失費。あまり

あちこい出歩くなとジジの声が聞こえそう。

テレビ短歌

テレビの短歌番組をときどき見るが、指導する歌人がゲストにおもねって

いる気がする。短歌の専門家?でないタレントがあれこれ批評するにまかせ

ていて、肝心の短歌の解説が足りない。一種のバラエテイになっているようだ。

 

 

曜日

スーパーで買い物中のババ。今日はやけに子供連れが多いな。もしかしたら

臨時休校と思ったが、とんだ勘違い。今日は日曜日だった。毎日、同じような

生活をしていると、曜日がわからなくなることもしばしば。知人のように「生協の

来る日と、ゴミ出し日を覚えておけばいいのよ」と言う人も。でもうっかりすると、

曜日を間違える恐れも。

 

 

 

 

 

タイピング

パソコン教室に通い始めたババ。最初の10分間はタイピング練習。いままで

適当に打ってきたのが、左右の指全部使うのに四苦八苦。400字足らずしか

打てない。それでも正確率は90%越え。それに気をよくしてスピードを

上げ千字以上打てたが、なんと40%にも行かない。家で練習をと言われたが

別にパソコンで仕事をするわけでなくまあいいかとババ。ただAのキイーを

小指で打つのは手の小さいババにはしんどい。

待ち人

用事があって知人に電話したババ。ところが彼女は留守で、

ご主人が「午後一時には必ず帰ってきます」と断言する。なるほど

彼女はいつもババと一緒の会でも、終わると「主人が待っていますから」

とそそくさ帰る。お昼ご飯の支度があるとのこと。良妻ぶりにババはいつも

感心している。ジジがいるときも、ババは昼は弁当を作って心置きなく外出

していた。居なくなった今は、昼どころか夕飯の支度に間に合うよう帰宅しな

くてもの怠惰ぶり。良妻の彼女がちょっぴり羨ましい気持ち。

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